新しい潜水具に成るのかな?

クラウドファンディングサービス「Indiegogo」で支援を募っているこのデバイスを使えば、SFのように水中を自由に泳げるかもしれない。水ら酸素を取り出せる“人工エラ”水中呼吸器「Triton」だ。 左右に飛び出した棒状の部分には、水分子より小さな穴の空いた繊維が大量に詰められており、水から酸素を取り出す。ただし、必要な量の酸素をリアルタイムに得ることは難しいので、水中から取り出した酸素をコンプレッサで圧縮してタンクに貯め、これを人間が呼吸に使う。コンプレッサはバッテリの電力で動くため、水中での活動はバッテリ駆動時間の45分に制限される。また、利用可能な最大深度は15フィート(約4.6m)なので、スノーケリングやスキューバダイビングほどは深く潜れない。  

パラオ日食報告

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3月の9日、サービスに着くと日食メガネで、観測中。すると浅井さんが日食メガネのかっこいいのを取り出太陽を見て「欠けてる、欠けてる」みんなでそれから、まわし状態。

  ポイントに行く途中ロックアイランドを背景に、ふと足元を見るとテントの穴の形が三日月型に、「をー・・・」と船の上で写真の撮影会です。ジャーマンチャネルにかかるころには、最大食で細い月の状態でした。周囲も少し暗く感じるようでした。 貴重な経験を共有でき楽しい時間で、わいわいと今日あったばかりの人たちと楽しみました。

3月沖縄

今回も、那覇空港に降りてゆく時に、窓の外に見える海が「白い、白すぎる」一気にがっくりココまでだと今日何するの状態です。御迎えに来たゆうきクンが「海悪いので、いつもと違うイトマンにいきます。」おお~潜れるの・・・糸満第二水路にダイブ。何とイケルジャナイノ・・透明度もそこそこ有なんとゆうきくんが「見た中で、一等でかいコブシメ」対つたぐらいコブシメをユックリ鑑賞できました、ダイバーを嫌がらず中々でした。すこし泳いでいたら。なんだか視線を感じる。横を見たら何と!!40cmくらいのチビアオウミガメが、バディーポジションで泳いでました。前回に続き意外なトコデ大きな出会い。翌日は、アリガーに久しぶりで潜りました。以前よりも海中は元気で、良い感じです。ヤッコを見せたい為か、しっかりと泳がされました。途中帰り大変そうだなと思っていたらやはり、ゆうきより「皆さん頑張って帰ります」水中ボードにかかれ、だよね!!と思いながらのダイビング。
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2月沖縄

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2月松の沖縄報告です、初日は2日芽と波が高く近場でのダイビングになりました。発泡剤の暖かさは、40分ほど持続して中々快適です。今回は、日本で見られるクマのみが1ダイブ出みられる、ヤマダと青の洞窟でのダイブでした、特に青の洞窟は自分たち以外誰もいない静佳で波の音が聞こえるだけの静寂とブルーが洞窟の中に広がる貴重な体験が出来ました。思わず心奪われる一蹴でした。